松任谷由美の音楽人生の中で尾崎豊が登場し、森山直太朗も登場した、ということをふと思って調べたらそうだった。
アマプラでゴジラシリーズを見始めた。小学生の頃、友井くんの家で見て以来だ。友井くんはお金持ちの家に住んでいて、勉強もよく出来た。どちらかというと癖が強くて、一部からからかわれてもいた。子供ながらにどうかそういうことが成長の過程で枷になりませんように、、と勝手にどこかで思っていたが本人とすればそういうのはたまったもんじゃない経験として残ってしまうだろうか。友井くんは今はどうしてるかな。一方で山根くんのことも思い出した。山根くんの家にも遊びに行ったことがある。小学生の時はおそらく本当に色んな子と遊んでいたのだろう、どういうモチベーションだったんだろう。3年生あたりまでじゃないかな??3年の途中や4年の途中からグループが生まれていった記憶で、その中における自分を楽しみ始めたんだろう。これも中2くらいまでで別のフェーズに入っていった。
10代の大事さ。
飛行機、
自分を休ませる、ご褒美をあげるのがずっと下手だった可能性がある。ぼんやりはあるにせよ。
こないだは鎌倉へ行き見たかった展示を見てお参りをして、美味しいご飯屋さんにいつもと違う時間に入ってご飯を食べるなどをしてみた。
なんかいい気分だった。こういうこともかもしれない。1000年前の文化の香り残る土地で今の潮風がほんのり届きそうな音のする土地で。