2014年4月25日金曜日

いこう!

おいおーい、トイレでもふと思う、色んなことを考え、 今これってこの今いる人生のここって、これなんだろうか? いつか夢見た時間軸の中を僕は今いれているのだろうか? おいおい、こいつ、この瞬間しかもうないぜ、って声がする。 この瞬間の上をいつも生きていて、こいつしかどうにか出来るものはなくて、じゃあこいつをなんとかしようって。 それでどうなんとかするのかって、ほらほんとは知っているじゃないか。 もう、それしかないよ。 と決めた瞬間、色んなことがフィジカルに自分の方に迫ってくる。 うへぇ〜ヘビーだぁ、とか思いながらこいつらをぶっつぶすぜ、とかっこいい戦いが始まる。 いこう!

2014年4月19日土曜日

ライトがあたって、

もっともっと素敵なものに出会いたいんだ。

次のシーンを楽しみにしている。


2014年3月8日土曜日

ジャンプ

すたっ。 やっほー! 1_wallグラフィック今回もグランプリはとれませんでした。 おっしぃ。まぁいいじゃない。さぁ次。 僕は、瞬間ってものは信じてる。(あとは才能ってものも。) だから写真とかに何かひかれるものがいつもあるのかもね〜

2014年3月5日水曜日

リ・1_wallです!

今、銀座で展示してるよん! 1_wallっていうリクルートのやってるグラフィックと写真のコンペで、グラフィックで通ったの。 3月20日までガーディアンガーデンって、新橋と銀座の中間に位置する地下のギャラリーでね。 日曜はお休みで、それ以外が11時から19時まで、ね。

2014年2月18日火曜日

正義

深夜にご飯を食べながらいつものようにDVDを見ているとお父さんがリビングに降りて来た。いつものごとく寝れなくなって降りて来たのか、と聞くと明日会社をやめてくるという。一瞬耳を疑っくてもう一度聞くと、退職届けを持ち出した。 こないだ僕に話していたことで、どうやら会社から連絡があったみたいだ。 うちの父は結構いい年で、昔は自営業の15年くらい前からタクシーの運転手になった。だからそんなに年金は多い訳ではなく、それだけの理由じゃないけど、今もしっかり働いている。もう引退も出来る年齢だけど。 どうやらお客さんにケチをつけられて会社に電話が言ったらしい。が、うちのお父さんは謝らない気でいる。 正義のある人だから。間違ってることには間違ってるって言わなきゃ世の中は変わらないから。謝らない気でいる。 謝るくらいなら自分から会社をやめて正義をつらぬくつもりみたいだ。 果たして明日どうなるんだろう? 退職届けの文章を少し見せてもらった。 父は一度、乗ったお客さんに急いでくださいと言われ急いだ時にカーブを曲がったところで小さな子供が飛び込んで来てひきそうになって、もう今度こそだめだと思う瞬間があり、でもひいたような音はしてなくておそるおそる車を出ると、うずくまってしゃがみこんだその小さな子がいて、その時に初めて神様がいるんだって思って涙がとまらなかったそうです。それ以来、絶対に尊い命は大事にしようと安全運転を心がけてきました。どんなにお客さんに急かされようと。いちゃもんつけられようと。絶対に曲げない。 僕はほんとうにそういうことに関して父に頭が上がらない。 日本中がそういうプレッシャーに押されながら今日も急いで生きている、でも急いじゃ駄目なんだ、あのJR宝塚で108人の人が亡くなったのもそれが原因で、絶対もうそんなことしちゃだめなんだって。 自分の正義を貫こうとしている。 僕は悔しいな。その時に乗ったお客さん、こないだの雪の日に急いでくれ、と言って、いや危ないですからと言ってことわった安全運転をした父をおどしてセンターに電話をかけて、だってその時急いでしまったために車がスリップして誰かをひき殺す可能性だってあったかもしれないのに。その電話っていうのも謝らせるための電話なの?ほんとうに狂ってるよおかしいよ。 僕の父はエネルギーが人一倍あるから次の職業も退職となったら探すつもりでいるみたいでけど、結構いい年だからこれから再就職なんてきついに違いないよ。悔しくてしょうがない。

2014年1月18日土曜日

光の中に立っていてね、買った。

銀杏BOYZほんとにCDアルバム出したね。出さないとおもってたよ。 なんか出したのに、それがちょっと終わりにも思えてしまうのは気のせいかな。 出したら出したで、なんていうかさびしいような感じで、過去にさようならをするような感じがした。 な。 あの頃の皆、お元気ですか? 僕は新しくやっていると思うよ。 見た目的には変わらなくても、変わったと思うよ。 銀杏BOYZを聴くと、多摩川の土手で小田急線のライトが走って夜を照らしていく景色や、向こう側のラブホテル街や、文化祭の後に校舎の窓から夜の外の景色を眺めたことや、体育館の裏側の窓からテニス部の女子を眺めたことや、廊下で待つ友人に寄り目の状態で会いに行って笑わせたことや、放送室の近くで女の子に告白されたことや、バンドのライブを観に行って悔しい気持ちもありながら帰った南武線や、廊下でバナナの皮を踏んづけてマンガみたいに転んで笑われたことや、空いた教室の机や椅子を片付けてダンスを一から友達に教えたことや、帰りのコンビニのファミマでチキンやアメリカンドッグ食べて、帰っていく皆のことを見ていたことを、思い出したりするな。 life is wonderfulしてますか? 遠回りしてでもぼくはもう一回それを手に入れるべきかもしれないよ。

2014年1月14日火曜日

バイトでの出来事

今日はバイト先で接客中にふざけてしまった。 笑い過ぎて涙が出て来た。 完全に自爆した、、、んだけどでもそうなることも予想出来たんだけどしてしまった。 でも悪くないし、むしろほんとうはいいのかも。 ふざけていこうよ、タイミングを見つけては仕事に限らずふざけていこう。 破壊して笑って、もしかしたらほんのり何か生まれてるかもしれないぜ、くらいで。 3年もバイトしてれば人生、問うてしまうよ、って他のバイトの先輩が言ってて、そうだよな、って思った。 出来れば企業としては色んなことなんか個人、個人に考えてほしくはないんだと思う。 いやいや、僕らが生きるために、この人生なんとかこっちのおいらの方持ってくためにも考えていこうよ、人生ってなんなのよ?やっちゃおうよ、って。ふざけちゃおうよ、がんばっちゃおうよ、って。こっちに持っていくぞ、おいしょ ぼくらで街をつくっていくんだぜ!