どうもaokidです。東京を中心に活動していますが、夢は大きくもっと色んなところで活動活躍出来たらと日々もんもんとしています。 活動はaokidとしておどったり、絵を描いたり、aokid cityという架空の街を作るというプロジェクトを持っていたり、ゲリラパフォーマンスなんかをしたりしています。
2012年8月28日火曜日
マムシュカだーん!
昨日はマムシュカ東京でした。
ディレクターの飯名さんから前々から話を聞いてて、すごく愛のあるイベントだなぁってイメージがあったので、そんなイベントに出れて自分のパフォーマンスが出来ていい感じでした。
いつもそんな風にいくわけじゃないとも思うので。
僕のパフォーマンスは、夏をテーマに作りました。作りました?ん?やりました!
いい手応えをお客さんからもらえて、本当に久しぶりにいい気分の本番後でした。でも調子に乗る悪いくせが出ないように、引き締めます。これはやらなければならないミッションだったので、そうですね、遠くのあそこへ向かって頑張ります。まだまだ長い道のりです。
でもお陰様で少しは自信を取り戻せた気もします。少しついた自信をエネルギーにして、どんどん行きたいと思います。
たくさんの友人が海外で頑張っています、僕も行って向こうでやりたいです、若いうちに。そして帰って来ても、それを日本で還元したいというのが本望です。
文句を言ってもしょうがないんですね。やらなければやらないことをして、人生を全うするだけなんですね。
僕は自分の才能を信じるしかなくて、それは周りの目を気にするのではなく、ただ自分のやるべきことをし、伸ばすだけなんですね。それがきっと1番なんですよ。本当は。
とにかく、いつも十分じゃないから、もっともっと詰めて詰めていく作戦で!後半戦も!いや、まだ前半戦かよ!おーい!
いくべー!!!!
待ってろ、世界!
そして、掘り起こすぜ自分の深海!!
2012年8月27日月曜日
マムシュカでした。
昨日はマムシュカ東京でのパフォーマンスでした。
10分。やりきったー。
凄く疲れて、この疲れはフルマラソンやシンクロのように感じました。終わった後に嗚咽が起きそうな感じで、汗が止まらなくて段々寒くなりそうな。
もっと体力が必要かなぁと思います。そして、体力が必要そうなことを結構やりたいなと思ってもいるので。
本番直前まで、色んな不安要素にやられ、まったくつまらないものに静かなものになってしまうんじゃないかっていう風なイメージが浮かんでいましたが、そこを振り切って、本番前にうぉーってなって信じるぜ、って感じでいきました。
できることはやれたと思います。
見ていた人の表情も変わったりしていたので、良かったなと思います。とりあえず。
終わった後に他の出演者の方と話していて、彼はヨーロッパで今活動されてるパフォーマーの方でハーフの人なんだけど、その人に海外に行ってもこれならいけるよ、と言ってもらえて中々これは嬉しい。
海外に行って果たして、こういったショーが通用するのか、と考えたりしてるんですが、いつかは向こうでやりたくて、その制約も出て来る中で新しいアイディアとかをその分出していけたらそれはそれでまた面白い展開になると思うし。
あと、今回の作品のテーマは相変わらず自分のテイストで、青春とかそういうことなんだけど、人に合わせて何かを新しく用意する必要と同時に、自分が既に持ってるものを掘り下げて強く広く持っていかなきゃと思う。たぶん、こいつらはなんとかしてくれると思う、きっと美しい風景になると思う。
さて、今後どうしようかな。また考えていこう。
30分以上のこともやれるようになろう。
2012年8月26日日曜日
マムシュカ東京
明日は、もはや今日です、は、マムシュカ東京という入退場自由無料のパフォーマンスだらけのイベントに
aokidソロとして出て来ます。
10分の中でsuper summer!!!というタイトルで用意しています。
久しぶりのソロパフォーマンスです。
元気の出る、ぶっとんだエネルギーや人を目指した舞台にしたいと思います。
いやぁ本当に久しぶりのソロパフォーマンスです。
ゼロからまた頑張り始めてのはじめの一歩になればなぁと考えています。
人を前にして何かできるなんてチャンスだな、って感じることが出来ていて、
有難く思ってるこの気持ちを大切にしたいなぁとか言っちゃってね。w
夏休みの集大成というか、夏休みの宿題というか、夏休みの思い出というか、そんな瞬間が果たしてあるのかないのかわからないぜ!!!
でも行くんだぜ!
いやぁまじで、僕はワクワクしてる。
何にしてんだろう、楽しみだよ。
明日があるんだけど、全てがある、って抽象的なんだけどそんな感じがするね。
もしお時間あれば是非見にいらっしゃいください!
2012年8月24日金曜日
まずしくない、
まずしくなかったんだ!
ペンで白い紙に何か描いてみるとそこには色が出た。
すごくきれいで、自分でもこうして色を出すことができるんだ、とうれしくなった。
色を出せるなんてまるで魔法みたいで、特別な気分だ。
僕らには色を出すことができる。
それをきれいだなって思う。
たぶんこれがあれば、真っ黒の世界へ出向いた時に、白いページに色をぐるぐる出せば、
その心を変えることができるはず。
暗がりで、パチっとライトをつけるような感じ。
ペンだけでその人のもとへ行って、ほらきれいでしょとその人にやってみる。
その人の真っ白な心のページに色を出してみる。
もっと、少し、カラフルに!
いつだってそんな小さなアイディアが必要なんだ!!
2012年8月21日火曜日
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