どうもaokidです。東京を中心に活動していますが、夢は大きくもっと色んなところで活動活躍出来たらと日々もんもんとしています。 活動はaokidとしておどったり、絵を描いたり、aokid cityという架空の街を作るというプロジェクトを持っていたり、ゲリラパフォーマンスなんかをしたりしています。
2014年1月18日土曜日
光の中に立っていてね、買った。
銀杏BOYZほんとにCDアルバム出したね。出さないとおもってたよ。
なんか出したのに、それがちょっと終わりにも思えてしまうのは気のせいかな。
出したら出したで、なんていうかさびしいような感じで、過去にさようならをするような感じがした。
な。
あの頃の皆、お元気ですか?
僕は新しくやっていると思うよ。
見た目的には変わらなくても、変わったと思うよ。
銀杏BOYZを聴くと、多摩川の土手で小田急線のライトが走って夜を照らしていく景色や、向こう側のラブホテル街や、文化祭の後に校舎の窓から夜の外の景色を眺めたことや、体育館の裏側の窓からテニス部の女子を眺めたことや、廊下で待つ友人に寄り目の状態で会いに行って笑わせたことや、放送室の近くで女の子に告白されたことや、バンドのライブを観に行って悔しい気持ちもありながら帰った南武線や、廊下でバナナの皮を踏んづけてマンガみたいに転んで笑われたことや、空いた教室の机や椅子を片付けてダンスを一から友達に教えたことや、帰りのコンビニのファミマでチキンやアメリカンドッグ食べて、帰っていく皆のことを見ていたことを、思い出したりするな。
life is wonderfulしてますか?
遠回りしてでもぼくはもう一回それを手に入れるべきかもしれないよ。
2014年1月14日火曜日
バイトでの出来事
今日はバイト先で接客中にふざけてしまった。
笑い過ぎて涙が出て来た。
完全に自爆した、、、んだけどでもそうなることも予想出来たんだけどしてしまった。
でも悪くないし、むしろほんとうはいいのかも。
ふざけていこうよ、タイミングを見つけては仕事に限らずふざけていこう。
破壊して笑って、もしかしたらほんのり何か生まれてるかもしれないぜ、くらいで。
3年もバイトしてれば人生、問うてしまうよ、って他のバイトの先輩が言ってて、そうだよな、って思った。
出来れば企業としては色んなことなんか個人、個人に考えてほしくはないんだと思う。
いやいや、僕らが生きるために、この人生なんとかこっちのおいらの方持ってくためにも考えていこうよ、人生ってなんなのよ?やっちゃおうよ、って。ふざけちゃおうよ、がんばっちゃおうよ、って。こっちに持っていくぞ、おいしょ
ぼくらで街をつくっていくんだぜ!
2014年1月13日月曜日
2013年12月31日火曜日
さよなら2013年
もうすぐ2013年とはさよならで、彼がドアの向こうへ行ってしまうとおそらく僕はもう二度と彼にはこうして会うことはないだろう。
静かに彼は椅子から立ち上がって、何も言わずに静かにドアに向かって歩き出し、ドアの向こうには真っ黒い夜の空のように小さい星粒がキラキラするその中へ消えていくだろう。
2013は2014を迎える。
数字が一つ変わることは、ページを一頁めくるくらい次元が変わってしまうことかもしれない。
時計の針がガタッと音を立てて一つ時を刻むくらい、その間にはカットされる何かがあるのかもしれない。
今夜は踊ろうと思う。
2013年12月24日火曜日
2013年12月13日金曜日
問いかける、青春を、
やっぱりまわりを見渡してみて、ほらやっぱり僕らはめちゃくちゃ現実を見ている。
もう本当になんていうか空気がたぶん、あるいはもう初めからどれくらいこの状況がひどいのかを知っていて、
僕らはたぶんおじさんたちの若い頃よりも全然現実を見ていて、この世の中のルールがわかっていてどれくらい先に行き止まりが
あるのかさえ想像出来てしまっているんだ。だから、もうやることも現実的にならざるをえない。立てる目標だってそう。なになにをして食べていきたい、って。僕も然りだ。人の範囲がわかってるからその中での最高を見つけ、目指し就活してる。
でも青春シンドロームって昔のフランスの青春映画を見ていたら、なんていうか俺これでいいんだろうかって思えてきて。それは現実的に達成したい夢との葛藤に毎日があって、でも一方で青春とはなんだよ、と。思うわけ。青春だよ、青春。かつてあれほどまでに魅了された言葉がまた迫ってくる。にしても25歳にして未だに童貞っていうのは、本当に色々失ってるよ。生きるってなんだっけ?近所の話?
2013年12月7日土曜日
にがウーロン
友人のにがウーロンというコントグループの自主LIVEを観に梅屋敷の方の"間"ってとこに行って来た。めちゃくちゃ面白かった。というかLIVEとしても面白いけど、彼らが面白いコントグループなんだ。このまま活躍してほしい。なんというかすごく微妙な立ち位置の戦いをしているのだと思う、でもそこにこそシステムの外にいる自由を感じることが出来て面白いのだと思っています。だけど僕としては悔しさもあるわけで。俺もやらなきゃ、これを何日かやるのにお金がかかる。お金が必要だからもっと働かなきゃならない。制作もしなければならない。でも、僕もやらなきゃならないのだ。
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