http://youtu.be/GHDWUIeVR1g
これまたなんとも。
風景の消失。
失いたくなかったなぁ。
変な考えが頭をおそったり。
どうせキャラに回収されるのかよ、と。
怒って、じゃあ問いただしたところでもちろん意味がないからそういうことはしてこなかったから、ずいぶん無力だ。いずれにせよ無力でしょう。
どこかずらして生きてきたつけがまわってきたかのようなパンチ。
また眠る。
どうもaokidです。東京を中心に活動していますが、夢は大きくもっと色んなところで活動活躍出来たらと日々もんもんとしています。 活動はaokidとしておどったり、絵を描いたり、aokid cityという架空の街を作るというプロジェクトを持っていたり、ゲリラパフォーマンスなんかをしたりしています。
2016年3月29日火曜日
short song
最近、短歌の本をすすめられて読んでいる。
これまたすばらしいわけだ。なんていうか、その本は色んな短歌を編集し載せたものについて話していくので、まず色んな短歌があることに出会っていくんだけど、それらが単発的に載せられていて、前後はなくひょいと短歌がある分、そこだけ鮮やかになって想像するのは自分の出来るところから早速してしまうわけ。そのせいで、割と近しいことが想像されドキってしてしまうのだ。
瞬時に愛を歌ってたりすると、お話の中の話というよりもより身近な想像力が働いてしまう。
人ん家の食卓の灯りを覗いてるみたいになるんだ。
サザエさん家みたいな。
最近はめっぽうそういうのにことごとく弱い。
これまたすばらしいわけだ。なんていうか、その本は色んな短歌を編集し載せたものについて話していくので、まず色んな短歌があることに出会っていくんだけど、それらが単発的に載せられていて、前後はなくひょいと短歌がある分、そこだけ鮮やかになって想像するのは自分の出来るところから早速してしまうわけ。そのせいで、割と近しいことが想像されドキってしてしまうのだ。
瞬時に愛を歌ってたりすると、お話の中の話というよりもより身近な想像力が働いてしまう。
人ん家の食卓の灯りを覗いてるみたいになるんだ。
サザエさん家みたいな。
最近はめっぽうそういうのにことごとく弱い。
2016年3月24日木曜日
2016年3月19日土曜日
begin again
やれやれ、どこへ逃げればいいのかって思ってしまう。
たくさん世界広げていこうと思ってやってきたのだけど、その時に唖然とした。広げた世界から逃げれなくなっている。あるいは、こんなにも広げたはずの世界なのに、ほんとに見たかった一つのものは閉ざされてしまった。みたいな。
ただピュアぶってるだけなのかもしれない。
やり方がわからなくなってしまったよ、という状態の体になってポロポロと零れ落ちてくる。
自分がそういえば28歳になってることに気付く。
自分が言ってた世界がひどく狭いものだということに気付く。
はじめて映画を嫌いになった瞬間、そんなに都合よくカットするなよ、って思う自分がいた。
誰も全部がうまくいってるわけじゃないことにはじめて気付く。
その巨大過ぎる絶望に絶望する。
人の重みを想像すると身動きが出来なくなる世界が出現することを知る。
それでも再生しなければ。
エンジン燃やし新しく広い身体を持つことが関わる世界も変えていく。
ボクシングみたいだったなんて。
たくさん世界広げていこうと思ってやってきたのだけど、その時に唖然とした。広げた世界から逃げれなくなっている。あるいは、こんなにも広げたはずの世界なのに、ほんとに見たかった一つのものは閉ざされてしまった。みたいな。
ただピュアぶってるだけなのかもしれない。
やり方がわからなくなってしまったよ、という状態の体になってポロポロと零れ落ちてくる。
自分がそういえば28歳になってることに気付く。
自分が言ってた世界がひどく狭いものだということに気付く。
はじめて映画を嫌いになった瞬間、そんなに都合よくカットするなよ、って思う自分がいた。
誰も全部がうまくいってるわけじゃないことにはじめて気付く。
その巨大過ぎる絶望に絶望する。
人の重みを想像すると身動きが出来なくなる世界が出現することを知る。
それでも再生しなければ。
エンジン燃やし新しく広い身体を持つことが関わる世界も変えていく。
ボクシングみたいだったなんて。
2016年3月17日木曜日
新しい顔!
この一週間は色々あった。いや、一つをのぞいてはいつものようにドタバタだったのかもしれないけど、その一つですべてがぐわっと動いたかのように思えたのかもしんない。
でも復活出来そう、失ったけども失っちゃいなくてそこにあるし、輝き方は違うかもしんないけど、おかげさまで大丈夫そう。ありがたい。最高。 若い時、自分はそれが出来なかったかもしれない。今さらだけど。
うん、本当に返してくれてありがたかったな。それがなかったらずっと中々抜けれなかったのかもしれないのだ。
いずれにせよ、ただ新しい世界に出会っていくしかないのだけど。
それしか自分を救うことは出来ない。
もっと行けよ、と。
でも復活出来そう、失ったけども失っちゃいなくてそこにあるし、輝き方は違うかもしんないけど、おかげさまで大丈夫そう。ありがたい。最高。 若い時、自分はそれが出来なかったかもしれない。今さらだけど。
うん、本当に返してくれてありがたかったな。それがなかったらずっと中々抜けれなかったのかもしれないのだ。
いずれにせよ、ただ新しい世界に出会っていくしかないのだけど。
それしか自分を救うことは出来ない。
もっと行けよ、と。
2016年3月8日火曜日
あっというま
あっという間に3月だ。と、こんな風に今思ってる人は多いんじゃないだろうか、時が過ぎるのが早いという話題は花粉症の話題くらいみに色んな人と共有出来てる気がする。にしてもこれだけ早く感じるようになったのは、人が触れる情報量が圧倒的増えたからじゃないだろうか、そしてその浴びる情報をいつも処理しようとしてしまって仕切れなくてということでいつの間にか時間が経過していくんじゃないだろうか。逆に言えばfbタイムラインにざっと目を通しただけのつもりでも身体はある作業量分のエネルギーは消費しているとみる。よくぼくは絵はともかく目の中に入るという体験が大事なんじゃないか、って言っててそこで僕が信用してしまってることはまさに上に書いた能力のことではないか、と。
次回は経済について書きます、、え?!
次回は経済について書きます、、え?!
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