2009年11月20日金曜日

aokidの近日の宣伝 と こばなしっ!




寒いですね。
昨日はちょー楽しい瞬間があった。もうすぐ学生生活も終わってしまうので、その前にもうちょいあの味を味わってしまおうと思った。家に帰り、お風呂を出てほかほかの体で、そんな風に思えて、笑えた。

今はもうほとんどブレイクダンスの大会には出ていないけど、2年くらいまえはたくさん出ていたなぁ。夜中に都心だったり、昼間だったりで。
同じくらいの年の子とちょっぴり出て、また出たいな、という話をしていたのだけど、もう結局出れないかもしれないなって思えて、あの感じっていうのをもう少し大事にすれば良かったなぁと思った。まだ時間はあるのだけど。

とても、夜は寒く、また、冬は見える景色が暗い時間が長い。
だから、みなさんの顔を街で見分ける時間も減り、暗闇を見てる時間が多くなる。
僕はこの暗い長い時間になるべく隠れるようにして、何か企むことにしよう。


今週の土曜から青森の十和田に行ってきます!
十和田市現代美術館にて、学生サミットを。SozoAgeで。
http://www.crosscounter.net/sozoage/jp/entry.cgi
今回、ムサビのイベントクリエイティブチームCROSS COUNTERと一緒になってやっているのだけど、とってもみんな動けて、楽しいです。
誘ってもらって参加することになったのだけど、普段勉強または実践出来ない分野にも絡めたりで良い経験にもなっている。
とりあえず、楽しいので、もっと出来るだけ、はじけ飛びたいと思う。
ありがとー


で、12月のaokid参上のいくつか。
12/15火 東京造形大学の教室にて、夕方からDANCE部のイベントがあります。僕はソロで一曲踊ります予定。たぶんこの大学で踊るのは最後かもしれないので、見に来て下さい。 おもいっきりおどるんで!

12/22火 夕方から、橋本HKラウンジ  多摩美ダンスサークルのクリスマスイベントがあります。前売りチケット700円。僕にでも言って下さい。
4時間くらいで、DJタイムもあります。
ここでもソロおどります。がんばります、aokidおどりを見せますんでよろしくおねがいします。フェラリズムも無駄な抵抗します。
また、なるべく当日はイベント自体を盛り上げるような空気を作りたいと思っていますので、是非来てください。友達にも、おもしろいやつがいるよって呼んでください。笑

あと、展示!久しぶりの!

『生展』
12月8日(火)〜12月14日(月)
AM 9:00〜PM 18:00
多摩美術大学絵画東棟内 イイオギャラリーにて

この場ではやりたいことを、実験的に置いていこうと思っています。
また、出来たらパフォーマンスでもしようと思っています。
展示ってよりも、ある感じの提案になりそうです。
たぶん。
きゃべつ畑ギャラリーを通じて知り合った友達からのお誘いで、やることになりました。

卒業制作があるのに僕はこんな感じにやっております。
よろしくです〜

2009年11月14日土曜日

09 11/13 と 少し映画




アテネフランセ文化センターにゼミで行って来た。
http://www.athenee.net/culturalcenter/
御茶ノ水から徒歩7分。
初めて歩いたかもしれない、御茶ノ水。
降りると、東京医科歯科大が要塞のようにそびえ立ち、それに興奮を覚えたよ。
おもしろい場所だなと駅周辺を歩いて思ったのだけど、それは今日がとっても寒くて、冬がもうすでに始まってるくらいのとこ、を感じたからかもしれない、そこで。
アテネフランセは、少し古びていて、中の建築、ヨーロッパにいるような感じがした。そして、パリでシネマテークを探し歩いたけど、結局近いとこをたぶん周り歩いたのに辿り着けなかった3月のある日を思い出した。
この劇場、いい感じにさみしさもあったし、来る人々もなんだか、静かにこそこそ?していて、好きだった。
何年も前からあり、30年前などDVDもないから、みんなそこに通いつめたみたいだよ。

映画監督のそれぞれの歴史に、映画館へ通いつめた時期があったなどと記されているのを見るが、彼らは孤独に、暗闇の中へこそこそと忍び込み、己の姿隠れてスクリーンに注意深く、という日々を過ごしたクールなテロリストみたいだなと思ったりした。また、そんな風に書いてみます。
ロマンだな、
そういう日々が、作品にも現れたりして。
また、僕は大学2年の頃などに一人で都心のクラブなどに行き、友達も作らず、ぶらぶらさみしく踊って過ごして、朝始発などに向かって、クラブを出た時のあの感じ。
そういうものの積み重ねっていうのにも、なにかドラマというか、なにかを感じてしまう。
そういうことを最近していない。
人生はおそらく、一回なのだ。もう少し色んな気持ちや想いを経験しないと、あまりにも色の少ない人の一生となってしまう。
人には、そういう微妙なとこでさえ感じるものとかがあるのだから、そこを端折った人生っていうのも、もったいないかもしれない、そう思うんだけど。(爆発も、微妙なタッチも、マシーンのような繰り返しも、含めて!なんじゃないかと。僕は結構、なにかから逃げてる)

また話は違うけど、やっぱり映画って素敵だ。

少し、諏訪先生と話して、楽になったというか元気になった。
表現したり、発表したり、また外に向かってのこと、自分の内面でのこと。
いつも良いものが作れるとは限らない。もし出来るのであれば、いつだってめちゃくちゃに世界がぶっとぶものを見せれたら最高かもしれない。そのスピードとか。
でも、僕は僕であったり、また僕は変化したりもする。敵対するのでなく、良い距離間、バランスを保ちつつ、やっぱり自分のしたいこと、快楽とか、快感とか。そして、外のこと、世界との間のこと、とかをやっていくしかないんだ。申し訳ないけども。
(最近は、小さいメモ帳を新しく買って、そこに少なく色々書き込んでいて、それがとても楽しかったり。この前まで、絵が良い感じに楽しく描けなかったりした。楽しい時、我慢しつつちょっとづつ絞り出す快感。とにかく量を欲張ろうと思って、からっぽでなーんも感じないこと。時期とかにもよるのかな?精神とか?)
すんげい遠回りになるかもしれないけど、でもいくらかのこの優しさとか、臆病な感じとかが、何かあっても還ってこさせるんじゃないか、って思う。うん、思う。
だから、自分は大丈夫だ、と。
自分を救うために、納得させてみたりする。


話はとっても変わり、友達が展示しています。
ゴリくんって、絵描いてる友達。たまに一緒におもしろいことやってるんだよ!
http://takakurakazuki.blogspot.com/
原宿LAFORET一階のWALLってとこ!皆買い物とか、オシャレして行くんでしょ?ついでに触れてみて!勝手に絵を見て、妄想や想像を楽しんじゃいなよ!11月30日まで
http://www.hpfrance.com/Art/

それから、土手さん
恵比寿の東京都写真美術館にて、写真新世紀のとこ。11月29日まで
http://www.syabi.com/details/canon2009.html

2人ともすてきだ!

2009年11月7日土曜日

放ちたい!





松井さんがMVPをメジャーリーグベースボールで取られました!
お父さんは、すごく喜んでいた。
なにしろいつも応援していて、仕事から帰ると録画してたものをいつも見ていたんだ、シーズンを通して。イチローも同様で。
とっても喜んでいたので、松井さんやイチローには僕も感謝してしまう。
それにしても、この事実にビックリする。
人が人をメディアを通して感動させたこととか、こんなにも追っかけて応援しちゃうことがあるなんて。
僕は、早く生で見に行っちゃえば良いのに、とか思ってしまうけど、お父さんはテレビで感動しちゃっている。
そして、僕は贅沢にもお小遣いなんかをもらって、自分の活動負担に当てている。
あぁ。早くお金をたくさんゲットして、親にメジャーリーグでも観戦しに行くチケットをプレゼントしたいもんだ。
イチローはあと何年あちらにいるかな?
出来れば来年にでも、そういうふうにしたいんだけど。。。
とにかくなんだか、そういう小さな事件に素朴に感動してしまったんだ、感心してしまったんだ、不思議にも思えてしまったんだ。
松井とかイチローとかに。
すごいことになっているなぁって。

ハロー。
と、言ってみたかったので、一口。
最近の僕はと言いますと、風邪を3日間くらいちゃんとひいてしまって、寝込んでいたのです、10月の末に。大変多くの方に迷惑をかけてしまいごめんなさい。
でも、おかげさまで、久しぶりにやっと少し色んなとこを根本から考えてみる時間が出来たので、僕はしんどいながら、色々期日が迫りながらも自分自身を生きてるみたいで楽しかったと言えます。サンキュー。

で、風邪を少々抱えつついきなりの多摩美芸祭に出現!
踊ってきたけど、色々と反省だ。いつも安定して良いもんを提出するのは難しい。でも、今回割と壊れられたっぽいので、OKだ。踊ったあと気持ち悪くなったし、あれは印象的だった。
芸祭初日を終え、残りの日も色々楽しみたかったけど、外で出したいコンペが2つほど11月4日締め切りであったので、急いで取りかかる。結局残りの芸祭には行けなかったけど、一人でちゃんとやってる感じがして、これもとても楽しかった。病み上がりで辛かったけども。
提出をしに青山まで行ったのだけど、夜8時前にスパイラルに着いて、投函方法をお店の方に聞いて、とても良い人だったのが印象に残っている。で、投函して、郵便局でEPSONの方にも出して、とっても自分の仕事をしたぞ!って気持ちで、気持ちよかったんだ。

どちらも、そんなに自信はないし、反省点も多々あるけど、特にmoleskin
http://www.moleskine.co.jp/
の方は、自由にbookを作っていって、とても楽しかったんだ。遊ぶようにして出来た部分もあって。
(これからもこういう活動は続けていくよ。良いもんが出来るように、人に向かっての、自分なりのアクションをもっと強くして続けて行くよ)
まぁそれと同時に、この2つを出し終えて、さてこれからおれはどうするのか???って問題をとことん考えたり、ぐちゃぐちゃに楽しく料理していかないといけないと感じていて。

そうなんだ。
最近、やっぱり勢いがないなぁって思う。し、生きてる感じがないねん。
悔しい。
いや、もっと悔しがれ、焦れおれですよ。
今は、なんだか反動みたいなものがないので、なんとか自分の中でくるくる回して行かないとエネルギーが非常に生まれにくい感じがしてる。

最近、僕つまらなくてすみません、と外に向けても謝りたいくらい。笑
オーバーだけど。それくらいになってみたりしても良いと思うんだ。

そういえば、最近は、全身で表現してるね、とかも言われなくなってしまった。かなり点数の高い褒め言葉だったと思います、
まぁ、
とりあえず、明日とかですね、とりあえず、明日からずっととかですね。

「そこで愛が待つ故に、僕は行く」か!やべー。愛が待ってるなら、行かない理由なんて探さない。ただそこに向かって飛び込んでくだけだね。愛があればシンプルなみたい。そんな風な気持ちが起こって来るぜミュージック

中村一義『キャノンボール』
(相変わらず、YouTubeの載せ方がわからないっす。)

2009年11月1日日曜日

11月1日 多摩美芸祭で踊っちゃいます。

多摩美の芸祭に出ちゃいます 17時50分から、中央ステージで! 踊っちゃいまんねん。舞っちゃうねん、とんじゃいまんねん。 ゲストにKENTARO!!さん、きます。

2009年10月19日月曜日

話変わって、女の子のこととか


昨日、今日と秋葉原でバイトをしてきました。
今日はそれを終えて、赤羽へ向かい、今度toraumaっていうイベントをやるメンバーの1人、おぜくんと話してきました。彼は埼玉大学に通っています、色々やられております。
最後に、女の子の話をしました。
でもって、今はEV.cafeって1985年らへんの本を読んでます。村上龍と坂本龍一がホストでゲストに柄谷行人や浅田彰をよんで、話をします。
色々と難しい話をします、ワードもわからないことばかり。でも、前のめりになって読んでいます、みけにしわをよせて読むことになっております。こういうことって中々良いね。それにしてもここに出て来る人達はなんなんだって感じですね、勉強しまくりな感じしちゃいます。

普通に感動しながらよんでいます。

で、えっと金曜は友達のライブに行きました。バンドを結成して、そんなに長くないのにどんどん有名な方などとやるようになってるみたいで、驚いています。
ライブを久しぶりに体感してみて、改めて音楽って気持ち良いなぁ、とか思った。そういうものか、って。
ブレイクダンスの舞台でロックみたいなのを目指していた時期とかあったけど、それとこれは全然違う話だったようだ元から。って感じがしたりしました。

ライブをやってる時のパフォーマーってのは、すごくはじけてるもんで、そりゃ気持ち良さそうですよ。
あと、音楽、音楽、言ってますけど、音楽って簡単にしゃべり始めることも難しい問題などありますね。
っていうのは、ライブにしても、テレビ、ジャケット撮影、音楽雑誌などのインタビューなど、そういうものを含めてのことってのが今は一般的で。
特にこないだなんかに見たミヒマルGTなんかがやってることとかはそういうこととかをやってる感じがしたりしたなぁ。
う〜む。
文章ってまことに難しい。


やっぱり、おんなのこってのが気になるね。
今日、帰りの電車で僕の前に座っていた女性は、なかなかすてきで…否、ここで「すてき」って言葉を使うべきではない気がする。「すてき」ってことばは適当に知らないイメージに対して連発で使うべきじゃないかもしれない。あの人や、AくんやBさんに、あの部分に対してはとっても適切だけどここは違うな。  …僕の前に座っていた女性は、なかなか鋭いファッションもしていて、良かったんだよ。感じ的に。  でも、僕は中々本が熱中させるものであったので、本に熱中していた。  彼女の出現ってのは僕にとってどれくらい重要なことだったんだろう。  いつも、そういう自分好みな美女などに対してもどかしい気持ちを抱いて、この生活を送っているのだけど、これっていうのは中々どうしたもんか困った問題だ。 どんどん出現しては、どんどん毎日の記憶の更新みたいなサイクルから消されていく。  ダイアモンドなんて非じゃない感動がいっつも前を通り過ぎて行く。どうしたもんか、この感じってのはなんなのか、と思う。

まぁ女性にしろ、なんにしろ、もっともっとここを生きたり、遠回りして、気持ちの良いとこを生きたいです、ね。

2009年10月15日木曜日

いくつかのこととか、



えっと、本を買いまして、森稔『ヒルズ 挑戦する都市』とコリンジョイス『アメリカ社会入門-英国人ニューヨークに住む』の2冊。
ちなみにコリンジョイスさんは、日本にも15年住んでいたので、そのことにも前の方で触れている。おもしろそうな予感。
確かに森ビルは、東京のイメージを担う大きな巨大建物だ。
先週、
土曜はマリーさんとその友達のまあこさんと、小山登美夫ギャラリーのオープニングパーティーに侵入。行くまでに道に迷ってしまった、来たことがあるのに道に迷うなんて。 辿り着いて、帰りに初めてのもんじゃ焼きを食べる。ハッピーな気持ちで過ごした。
日曜、品川でバイトを朝から夕方まで。 こないだメンバーの一人が、黄金期かもしれないと言っていた、要するにクリエイティブな感じの動いてる人が今はバイト先に多いみたいで。それを聞いて発奮した。そんな場に入れてラッキーだ。
ちなみに狙っていた定期的なバイト先は募集が終わってしまった、グズグズしていたせいかも。都心に近くて、優しい雰囲気を持つレストランとかカフェとかを探したいなぁ。
その後、とても眠いけど、都心にいるのだから帰りにどこか寄ったりして残りの夜を過ごすことにする。有楽町の高橋コレクションギャラリーでneoneo展を見る。受付のおばさんが、とても柔らかく素敵でこういう人ともデートをしたいと勝手なことを思う。おばさんって呼び方は失礼かな?彼女は僕のことを若造と呼んでみたらいいのにな、とにかくありがとう。
我が造形大学出身の作家が20人中5人もいて、刺激を受ける。にわとりの彫刻作品は昔、卒展で見たことがあったのでビックリ!
そこを出て、道端で知らない方に話しかけられる、勧誘だったけど、経験かと思ってとりあえず話し込むこと1時間。電話番号は教えなかった、代わりにYOUTUBEの宣伝をしといたけど。
ちょっとあやしさはありました、友達になりたいと言われたけど、なんもあなたが見えなかったし、興味も持てなかった、僕は僕で話を一方的に色々出来た。むずかしいよ、いろいろと。まぁいっか。
有楽町から渋谷まで歩いてみる。1時間半。
途中、国会議事堂などを通る。もし、僕ら一般の人もいつもの道で国会などを見ることが出来たら、今より政治などが近くなるんじゃないかなと思った。なんとなーく、子供に場所を与えるからそこで遊んでいなさい的な渋谷、などを勝手に思う。
歩きながらたくさんのことを考えて、答えやヒントやアイディアを出したかったのに、ただ音楽を流し、耳で聞き、からだが疲れただけだった。
どうやったら目標に辿り着けるんだろう?
どうやったらおもしろい人生にできるのだろう?

月曜は、十和田学生サミットについての話し合いをムサビの方たちと三鷹で行う。僕ひとり造形だけど、これに加われて良かった、また1つ楽しい仲間が出来た感じだ。あんまり僕は動けていないけど、楽しかったりするラッキー。
その後、荒川近くコミュニティアート映像祭で早稲田の友達などの作品を3つ見る。 2次会で、フリーメゾンにて過ごす。色んな方面の方が集っていて、結局朝まで過ごす、青春みたいだ。荒川を深夜に話しながら歩いたりして。
東京は広いなぁと朝、電車を待ち、思う。かるく旅みたいな時間電車に乗る。 わかいにーちゃんが、携帯を落とし、それを親切にひろったげるおじさん。 にーちゃんと別れて降りてくねーちゃん。 彼らは何歳かな?しっかりとストリートファッションなおしゃれをしている。僕は彼らと知り合えるだろうか?と考える。 僕はとりあえず、今2009年を生きている、東京のどこかで過ごしている。もっとなにか出来ないかな、家で朝起きても、なんだか遠い気がしてる。中心や現在から遠い気がしてしまう。かといって、人の家に泊まりたいわけじゃない。 今この世界はどうなっているんだろう?って自分なりに支度を済ませて、把握しようと色々とガサを入れてみる。どこから手をつけていいのかわかんない、卒業制作もわからない。来年のこともわからない。もしかしたら、ちょー昔の西洋で作られた地図のように、地球は丸くなんてなく一番端っこは滝のようになって垂直に落ちて終わり、みたくなって、僕のスケジュールも4月のなんにちから下は、垂直に落ちてるんじゃないかとか考えてみる。それはそれでおもしろいじゃん。
要するに色々と考えてみたりする、わけがわからないことばかりで、要するに、わかんないんだー。とっても残念だけど、肯定するぜ。ムネがきりきりするけど、ぼくだけは僕の味方である、
どびば

2009年10月8日木曜日

すごい伝説




ちょっといまならしんじたいこと

人ってそれぞれちがう目的をもって歩いていく。同じような道を歩いてるときも、最終的な目的がちがうから厳密には同じじゃないこと。

最終的とは言ったけど終わりなんてあるのかな?死と終わりはイコールじゃない気がするよ、どこかですーっと萎みつづけていく、割り切れない数字のように、永遠という言葉はそのへんのことをもっとも近く言い表せてるんじゃないかとうたぐってみる。




(また今、とりあえず人間ということで出会えているけど、人から生まれているんだけど、本当のほんとうはちがうみんなであるような。宇宙にある星くらいに離れてあるような、本当のほんとうはなんおくこうねんもちがうなにかな気がした。)





そんな伝説。

(タイトルとか適切かどうかわかんない