困ったまためちゃ疲れたのに眠れない。むずかしい。
さみしいということなんだろうか。色々なこと。さみしい時にさみしいというのが難しいということを坂口恭平さんの映画の中でも言っていたかも。 街の中でも誰といるのにさみしいに違いない人、自分のための時間を自分で作れるようになることでさみしいというところから解決になるというような話。 その時間は持っているはずでいたが、なんか変な気もする。
高校の時に暴力的な友達がいてすぐ特定の誰かを殴ろうとしていた彼は今になって思えば彼も親から何かしらの形で受けていたのかもしれない。頑なな態度だった。高校生は半分大人なだけに、なんだか互いに子供っぽさよりは分別のつくリスペクトを持った関係で作る互いの関係が多かった気がする。でもそうなると見せれない部分もいっぱいあったのかもしれない。
急に半分子供なのに優しかった彼らのことを思い出して、高校生としてもう一度あの時間を過ごし会いたいと思った。記憶の中で何度でも会おう。そしてます今を更新するんだ。
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