寝る前に絵を描くと寝れない、こんなだっただろうか?ストラスブールに滞在していた時は眠る前に机の上で絵を描いていてそれでベットにすぐ入って眠れていたのだけど、今は興奮する考えに囚われてしまうのもあふからだろうか、季節や気温の変わり目でもあるので朝もちゃんと起きれなかったりで体調を崩さないように気をつけなければ。それにしても絵を作る時間が展示前なのになかなか上手くいかなくて焦ってしまう。このあとすぐまた別の展示の準備とキュレーションに追われていて、ドキドキしている。非常に日本に帰って来てこの自律神経がやられるようなイライラしたバランスが、誰かに追われるような感じがして、すごく良くない。それでも作りたい自分の時間は作ろうとしたりするからなおさら時間がないのかもしれない。でも全てを許すような感じで良いのだ、とどこか思っている気持ちが部分的にやってきて慰めてくれる。それが大事だと思う。全てはどうであれ大丈夫であるようになっている。全部を許せるだろうか、という感じの。 よくやっていると思う。
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